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タイプ: enum
デフォルト: none
コンテキスト: superuser
再起動: false
値: [none, pl, all]

関数の呼び出し数と費やされた時間の追跡を有効にします。 手続き言語関数のみを追跡するためにはplと指定してください。 SQL関数、C言語関数も追跡するためにはallと指定してください。 デフォルトは、統計情報追跡機能を無効にするnoneです。 スーパーユーザのみがこの設定を変更できます。

呼び出す問い合わせ内にインライン化できる位単純なSQL言語関数は、この設定と関係なく、追跡されません。

推奨事項 [EN]

Set it to 'pl' to collect stats on user-defined functions. Very useful for stored procedure performance profiling and troubleshooting.

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