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タイプ: enum
デフォルト: default
コンテキスト: superuser
再起動: false
値: [terse, default, verbose]

ログ取得されるそれぞれのメッセージに対し、サーバログに書き込まれる詳細の量を制御します。 有効な値は、TERSEDEFAULT、およびVERBOSEで、それぞれは表示されるメッセージにより多くのフィールドを追加します。 TERSEDETAILHINTQUERY、およびCONTEXTエラー情報を除外します。 VERBOSE出力は、SQLSTATEエラーコード(errcodes-appendixも参照)、および、ソースコードファイル名、関数名、そしてエラーを生成した行番号を含みます。 スーパーユーザのみこの設定を変更できます。

推奨事項 [EN]

Unless doing intensive debugging. Alternately, set to TERSE if managing log volume is becoming a problem.

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